上海

66上海に行ったとき 知り合いの財閥のお嬢さんと知り合いだったので その財閥のお嬢さんは 財閥とは言えないかもしれませんが 今から20年前の日本の円として 10億円の家に住んでいて やっぱり財閥なのかなとは思います 資産家のお嬢さんで 私たちはホテルに泊まる事はなく 5日間そのお宅に泊まらせてもらいました 何がびっくりしたかというと お食事でした 中国の人は お客さんをお招きする時に家財産を全部はたいて お食事を用意する というふうに 古事記には書いてあります 間違えました 乞食ではありません 古い書物です 私たちは大きなテーブルに座らせられて まず最初に出てきたのが ありがたいことに 北京ダックでした と思いますが 合計201冊 21種類の食事 私は北京ダックに感動しすぎて 北京ダックを食べすぎてしまい そのあとの20種類の食事に 集中することができませんでした とてつもなくをたくさん料理が出ると教えてくれればよかったのに 誰にも教えてもらえなかったので 北京ダック ばかり食べてきました 中国の人たちは にほんねんで とてもお金を持っている人たちと 本当に劣悪な環境で 死ぬのを待つしかない人たちと あまりにも新婦の差が激しいです

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